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- 2020.07.07
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コンサルティング&ソリューション 2020年度のスタートと共に旧B2B事業部が「コンサルティング&ソリューション事業部(C&S)」へ名を変えました。 当社の成り立ちについてはこれまでも...
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- 2020.06.25
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[toc] パンデミックの時代を経て コロナによるパンデミックは、私たちの暮らしや社会・経済活動のあり方に大きな影響を及ぼしました。そしてその影響はここからさらに広い範囲に及んでいくことでしょ...
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- 2026.04.17
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[toc] 1. 導入:「サブスク疲れ」の顕在化 「あらゆるモノを所有から利用へ」。ここ数年でビジネスの潮流は完全にサブスクリプション・モデルへと移行しました。SaaSなどのソフトウェア領域にとど...
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- 2026.04.09
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フィジカルAI(Physical AI)でみるAIとロボットが起こす次世代産業革命
[toc] 1. はじめに 従来の定型的な自動化ロボットを超え、自ら思考し行動する「フィジカルAI(Physical AI)」の研究が加速しています。実際、今年1月のCES 2026では、高...
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- 2026.04.02
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[toc]今日のグローバルICTインフラ市場は、技術革新だけでなく、地政学的な緊張を背景とした歴史的な「デカップリング(分断)」の潮流に直面しており、従来の「ハードウェア輸出競争」のビジネスモデル...
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- 2026.04.02
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入社式 本年はブランド7名、コンサル8名、合計15名、過去もっとも多い新卒を迎え入れることができました。 先輩のみんなは、あたたかく迎え入れてください。 以下、私から新卒への祝辞を共有します。 ...
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- 2026.04.01
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節税スキームと規制の変遷におけるJOL/JOLCOの位置づけ
[toc] はじめに(利益繰延策や資金運用対策として活用されているJOL/JOLCO) 日本における節税商品(正確には課税の繰延商品)は長年、税制・会計・金融商品制度の変遷の中で発展し、そ...
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- 2026.03.30
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持続可能な生産管理へ 先週末、生産管理チームの成果発表会に参加しました。 しばらく途絶えていた会でもあり、私自身も久々の参加でしたが、改めて感じたのは、生産管理の役割の大きさです。 ...
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- 2026.03.27
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[toc] 責任と信頼はどこに宿るのか AIの進化によって、私たちはこれまでにない速度で「それらしいもの」を手に入れられるようになりました。 企画は数分で立ち上がり、デザインは瞬時に生成され、文...
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- 2026.03.18
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これからの研修について ブランドが強くなる時に、現場も強くなる 前回のブログでは、昨年からの繁忙期を経て、来店者数が前期を上回ったことをお伝えしました。 婚姻数が減少する市場の中...
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- 2026.03.11
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[toc] 品質は整う。では、何が残るのか 慢性的な人手不足、世界規模のコスト競争、そして上昇し続ける原材料価格。 日本のものづくりを取り巻く環境は、年々厳しさを増しています。 その一方で...
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- 2026.03.11
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[toc] 近年、生成AIをはじめとするデジタルテクノロジーの急速な進化により、企業を取り巻く環境はかつてない速度で変化しています。これまでデジタル化の対象となってきたのは主に定型業務(日々繰り返す...
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- 2026.03.04
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[toc] はじめに|中計策定が一般化する今、問われるのは「成長戦略の質」 近年、上場企業を中心に中期経営計画(中計)の策定・公表は一般化しています。実際、調査によれば上場企業の9割以上が中計...
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- 2026.03.02
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プレスリリース公開:【ith/イズ】ブライダルジュエリーフェア「A Shape of Beginning – はじまりのかたち – 」 を3/7(土)より開催
弊社が運営するオーダーメイドの婚約指輪・結婚指輪ブランド ith(イズ)にて、この春「A Shape of Beginning - はじまりのかたち -」と題し、国内全アトリエで特別フェアを開催します...
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- 2026.02.27
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新たな挑戦 12月から続いたブライダルジュエリー業界の繁忙期も、ようやく落ち着いてきました。 アトリエのみんな、本当におつかれさまでした。 ものづくりサイドはここからがむしろ忙しくなりますが、引...
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- 2026.02.24
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[toc] ■ ブランドとは“意味の設計”であり、“関係の設計”である ブランドとは何か。 この問いに対して、いまだに「ロゴ」「デザイン」「広告表現」「イメージ」といった外側の要素を思い浮かべる...
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- 2026.02.20
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[toc] ※この記事は、弊社のC&S事業部、特に戦略コンサルを志望している方に向けて、当事業部でどんな人材がどのような心構えを持って働いているのか?を紹介し、当事業部の雰囲気や文化への...
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- 2026.02.18
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[toc] 海外企業が日本市場へ参入する際、デジタル接点の整備は重要なテーマとして早期に議論されます。特にECサービスにおいては、サイトそのものが売上を生み出すプロダクトであるため、本来であれば...
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- 2026.02.13
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ガバナンスについて この上期から、当社ではガバナンスの強化として、稟議をはじめとしたいくつかの取り組みを進めてきました。 始めてから半年ほどが経ち、社内でも少しずつ「これは何のためにやっているのか...
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- 2026.02.12
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亜細亜大学でブライダルジュエリー業界について講義を行いました
【開催レポート】亜細亜大学特別講義:オーダーメイドが生み出す「ホスピタリティの本質」とは 2026年2月12日、亜細亜大学ホスピタリティ・マネジメント学科でサービスホスピタリティを専攻する学生の...
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- 2026.02.04
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[toc] はじめに 現代のマーケティング環境は、かつてないほど複雑化しています。企業はビッグデータ、AI、高度な分析ツールといった強力な武器を手にしていますが、皮肉なことに、消費者の心に真...
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- 2026.01.29
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ファーム経営 前回のブログでは、私たちの経営を「仲間経営」という言葉で振り返ってみました。今回はそこから一歩進めて、私自身が最近しっくりきている言葉である「ファーム経営」について書いてみたいと思いま...
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- 2026.01.28
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【社員紹介記事★第十一弾】社会人になって分かった「成長の定義」
[toc] 就活生の方々の「成長」に対する考え方 「成長できる環境で働きたい」 就職活動をしていると、多くの方がそう考えるのではないでしょうか。 実際、就活生の多くが企業選びにおいて「...
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- 2026.01.22
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[toc] 前回はAIと人間の仕事の境界線ということで有識者の意見を参考にAIと人間の仕事の役割について紐解いてみましたが、ここからよりブランドという概念と関係づけながらAIと人間の関係性につい...
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- 2026.01.08
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仲間による経営 謹賀新年 まずは、ithつくり手のみんな、年末年始おつかれさまでした。 まだしばらく忙しい日々が続きます。上手に体調をコントロールしながら、引き続きよろしくお願い...
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- 2026.01.07
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新たな市場への参入において検討するべき観点・分析例~事例を用いて解説~
[toc] 1.新たな市場への参入に向けて検討するべき観点 AIやデジタル技術の進化により、新しいビジネスモデルが次々と立ち上がっています。特に生成AIの登場は、既存のビジネス...
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- 2026.01.06
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[toc] AI時代にブランドがどのような役割を果たすのかを考える前に、そもそも「AIと人間の仕事の境界線」について、いまどのような議論がされているのかを整理しておきたいと思います。 印象に残った...
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- 2025.12.26
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今後の日本農業に求められる「アグリテック」 ~課題を抱える農業の現状と展望~
[toc] はじめに:日本農業の現状 私たちの「食」の根源的な供給源である農業が今、大きな転換期を迎えています。 これまで農業といえば、「きつい・汚い・危険」という3Kのイメ...
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- 2025.12.23
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[toc] 「ふるくてあたらしいものづくりの未来」のアップデートに向けて まだコロナ禍の真っ只中にあった2021年の冬、私は『ふるくてあたらしいものづくりの未来』という本を執筆・出版しました。...
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- 2025.12.19
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今年もいよいよ 師走です。この時期に「今年もいよいよ」と言えば、多くの人は「終わりか〜」と思うでしょう。 けれど、私たちは少し違います。 当社にとってこの時期は、「いよいよ始まる」タイミ...
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- 2025.12.15
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CEIエコシステムの重要性と展望:欧州動向と日本企業の戦略的参画
[toc] はじめに:デジタル社会の新たな基盤「CEI」 CEI構築の背景と必然性 近年、あらゆるモノがインターネットにつながるIoT機器の爆発的な増加に加え、第5世代移動通信システム(5...
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- 2025.12.15
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2025年11月にith(イズ)のシンガポールアトリエがオープンから3周年を迎え、シンガポールでの成長理由をレポートするPR TIMES STORY記事を公開しました。 https://prtime...