新規事業調査・海外リサーチ

新規事業調査・海外リサーチ

グローバルな視点から調査分析を行い、
海外市場を視野に入れた事業/ブランド戦略構築を支援します。

– 背景 –
中小企業こそ世界目線での事業創出を

少子高齢化が進むなか日本の国内市場は縮小する一方で、
社会の成熟化と価値観の変容に伴なって日本ならではの
ものづくりやサービスが 改めて世界に受け入れられる
可能性が広がりつつあります。

今、独自の個性や可能性を秘めた中小企業にこそ
グローバルな視点で
世界に羽ばたくチャンスがあるのです。

– ソリューション –
実戦経験豊富なプロコンサルタントが
新規事業や海外進出の調査分析を行います

新規事業の立ち上げや海外進出、
難易度の高いミッションの
成功率を高めるためには、
周到なリサーチと情報分析が必須です。

Webを活用したリサーチから
関係者インタビューや現地視察など、
投入可能なリソースに応じてベストのリサーチを行い
適切な事業判断を支援します。

 

  • 定量調査: ネットリサーチ
  • 定性調査: グループインタビュー/デプスインタビュー/店頭モニタリング調査
  • 海外調査: 外国語リサーチ/海外視察調査/インバウンド調査

 

– 実行プロセス –
意思決定に必要な情報をスピーディに

パートナー企業が得意とする
ものづくりや指向性について協議しながら
それぞれの強みや良さが活きる企画を提案していきます。

 

STEP1:調査方針の確認と内容設計(〜1ヶ月)

基本ヒアリングにより調査目的や内容、対象、時期などの諸条件を明確にした、
具体的な調査内容を設計していきます。

STEP2:調査実行(1〜3ヶ月)

定められた手段に基づき調査を実施していきます。

STEP3:分析・レポーティング(3ヶ月〜)

調査内容をレポートとしてまとめ提出いたします。

 

– 独自性・優位性 –
国籍を問わないグローバルな新規事業領域の
調査レポーティングが強み

当社はコンサルティングファーム等との協業も含め
様々な形式の調査レポートを実施していますが、
市場リサーチや競合他社調査など
新規事業立案に向けたリサーチについては
特に多くの実績があります。

また近年では日本語/外国語の
バイリンガルコンサルタント人材の
育成にも注力し、
英語や中国語などの外国語圏での
リサーチや、レポーティングを得意としております。

  • 新規事業領域に結びつく調査

    • 新規事業開発を前提としたリサーチ
  • 他言語対応

    • 英語、中国語圏の調査レポート
    • 多言語翻訳など
平田

平田久郎

米国戦略系ファームBooz & Company(現PwCネットワークStrategy&)を経て2010年当社設立に参画。コンサルタントとしての経験と知見をもとに、当社のB2B領域における事業開発及び業務運営を一手に担う。独自の社会観と戦略眼に基づき、次世代型のコンサルタントとエンジニアの育成に従事。ペンシルバニア大学(米国)卒業、東京工業大学大学院修士課程修了。

 

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